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    <title>言葉の勉強</title>
    <link>https://kotobanobenkyo.seesaa.net/</link>
    <description>言語の勉強をしている時に気づいたこと、思ったこと、思い出したこと、調べたことなどを書き留めています。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>言語の勉強をしている時に気づいたこと、思ったこと、思い出したこと、調べたことなどを書き留めています。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>英語,ロシア語,ポルトガル語,エスペラント,日本語,語学,外国語</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ごー</itunes:author>
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      <title>アメリカ人とロシア語で会話する</title>
      <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 14:00:20 +0900</pubDate>
            <description>しばらく前に、アメリカ人とロシア語で会話をする機会がありました。私はもちろんのこと、彼女もロシア系というわけではなく、私たちは高校を出てからロシア語を学ぼうと自分で決意して、勉強を続けています。そして、アメリカ人とロシア語で会話するのはロシア人とロシア語で会話するよりも、ずっと気楽で楽しかったのです。それは語彙がお互い多くないからかもしれないし、話す速度がゆっくりだからかもしれません。そこで私の思考は飛躍して、エスペラントの楽しさはそこにあるのではないかと思ったわけです。つま..</description>
            <category>ロシア語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>読書記録　Ĉina Esperanto-Eldonejo『Saĝo-sako』</title>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:34:56 +0900</pubDate>
            <description>Ĉina Esperanto-Eldonejo『Saĝo-sako』副題「Ĉinaj Popolaj Rakontoj」副題は「中国の民話」で、モンゴル族、チベット族、カザフ族、ヤオ族のお話が収録されています。中国は他民族国家なのだと再認識しましたが、人口の九割以上は漢民族なのだそうです。全部で14のお話が掲載されていますが、その内容は、「賢いことで有名な人がいて、その人が金持ちや権力者に一泡ふかせる」というものです。その結果として、貧しい人々が救われたりします。屁理屈に屁理..</description>
            <category>エスペラント</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>変化していく言葉　「ランチ」について</title>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 01:38:16 +0900</pubDate>
            <description>研究社露和辞典で「лэнч」の項目を見ると「=ленч」とありますので、「ленч」のところに移動して見てみると、ランチ、昼食、軽食（英国・米国などで）.とあります。ところが、この「ランチ」、最近では「ланч」と綴るらしいのです。「レンチ」よりも「ランチ」の方が元の音に近いから？　そもそも以前はなぜ「レンチ」と言っていたのか？ある言語の言葉を別の言語に取り入れる際、同じ音が存在しない場合にはいろいろと難しくなります。たとえば、香港の俳優、「ジャッキー・チェン」。ロシア語だと..</description>
            <category>ロシア語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>読書記録　しまだ はるお『たわしのねこ』</title>
      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 22:03:36 +0900</pubDate>
            <description>2026年3月　初版発行ひかりのくに株式会社980円＋税リンク購入の際、著者にサインしてもらいました。ある言葉の文字を入れ替えると、別の言葉になるよね、という内容なのですが、これが面白い！　ちょっと疲れた時など、ふと手に取って、眺めて、にやにやしています。ふだんの生活の中で、この言葉は文字を入れ替えると意味の違う言葉になるかな、と考えてみたり……。この遊びは他の言語でもできるはずなので、どんなものがありうるかなと考えてみたり……。にほんブログ村</description>
            <category>日本語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>春なので</title>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 12:02:40 +0900</pubDate>
            <description>エドゥアルド・バグリツキーの『Весна』という詩を読んでみようと思ったのですが……。ВикитекаВесна (Багрицкий)https://ru.wikisource.org/wiki/%D0%92%D0%B5%D1%81%D0%BD%D0%B0_(%D0%91%D0%B0%D0%B3%D1%80%D0%B8%D1%86%D0%BA%D0%B8%D0%B9)辞書を見ても、何がなんだかよくわかりません。詩は難しい。いや、私の読解力と知識が足りないのである。何となく、..</description>
            <category>ロシア語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>Duolingoのポルトガル語、課題が増えていた。それからDropsについて。</title>
      <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:57:43 +0900</pubDate>
            <description>毎日スマホでDuolingoをぽちぽちやっています。先日気がついたのですが、ポルトガル語の課題が増えていました。英語で、日本語で、ロシア語でポルトガル語を学ぶをやっています。以前はセクション4までしかなかったと思うのですが、いつのまにか8まで増えています。これは大変ありがたいことです。ポルトガル語のコースには、お話を聞きながら読むものと、ラジオ風の会話を聞くという課題もあり、これらは気楽に楽しめる内容ですし、ありがたいです。一方、ロシア語はセクション4までしかありません。お話..</description>
            <category>勉強全般</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>医者は呪師、床屋は外科医</title>
      <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 16:58:30 +0900</pubDate>
            <description>コンサイス露和辞典は、小さいけれども面白い辞書です。というのも、語源が掲載されていることがあるからです。リンク↑私が持っているのは第4版です。現在、新品で買えるのは第5版。リンクうちにある第4版で「врач」のところを見てみると、医師（資格ある）. [原義は“呪師”, ср. врать, ворчать]と書かれていました。なるほど。「ср.」は、借用関係はないが、ともにある共通の原形に遡る語を参考に供したことを示す.だそうです。「врать」は「嘘をつく」で「ворчат..</description>
            <category>ロシア語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>ニキータ山下さん</title>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2026 16:20:09 +0900</pubDate>
            <description>ニキータ山下さんインターネットを見ていて、ニキータ山下さんが2024年にお亡くなりになっていたことを、今日知りました。昭和の時代にNHKのロシア語講座をよく見ていたのですが、ニキータ山下さんが歌のコーナーに出演されていたのを覚えています。Никита Ямасита о встрече с Горбачевым, концертах в СССР и русской музыке素敵な歌声をありがとうございました。テレビで昔から見ていた人の訃報を聞くのは、とてもさみしいです。..</description>
            <category>ロシア語</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>オヤジギャグ</title>
      <pubDate>Mon, 29 Dec 2025 23:27:20 +0900</pubDate>
            <description>Duolingoで英語の勉強をしていたら、「dad jokes」という言葉が出てきました。「オヤジギャグ」って英語にもあるんだ！wikipediaの「Dad joke」の項にある例が、しみじみと味わい深いです。おやじギャグは、語彙が豊富で頭の回転が早くないと作れないものなので、オヤジギャグ作れる人はすごいなあと思います。にほんブログ村</description>
            <category>日記</category>
      <author>ごー</author>
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      <link>https://kotobanobenkyo.seesaa.net/article/519500417.html</link>
      <title>近所のブックオフがなくなってしまった</title>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 13:46:34 +0900</pubDate>
            <description>近所のブックオフが閉店しました。たぶん、三十年くらい前からこの店はあったような気がします。父の車に本を積んで売りに行き、本を売って得たお金で父と二人、回転寿司に行ったことを覚えています。私は買うより買い取ってもらうことの方が多かったけれど、ブックオフにある本は普通の本屋とは違うし、昔からあるような古書店の品揃えとももちろん違うし、意外な本に出会えたりして、なかなか楽しかったのです。↓この本もブックオフで見つけました。リンク本を読んだあと、映画も見てみたり……。なんとも可憐な栗..</description>
            <category>日記</category>
      <author>ごー</author>
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      <link>https://kotobanobenkyo.seesaa.net/article/518923438.html</link>
      <title>読書記録　竹内義一『エスペラント会話教室』</title>
      <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 06:19:40 +0900</pubDate>
            <description>初版は1971年、私の手元にあるのは第3版で、1981年。「第1部　常用文例集」「第2部　会話歳時記」「第3部　日常会話用語集」となっています。リンク半世紀前の本です。日本語の「汽車」など、ちょっと時代を感じさせる言葉もありますが、全体としては特に古いとは感じず、ぞんざいな言葉すら上品で懐かしく思えてしまうのは、私が昭和うまれだからなのでしょうか。同じ思いを伝える際にいろいろと違った表現が使えるのだと知り、勉強になります。毎日少しずつ音読したら、なんとなく覚えられて、実際の会..</description>
            <category>エスペラント</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>Duolingoのハートが電池になったことと、気分がすぐれないことについて</title>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 05:24:41 +0900</pubDate>
            <description>Duolingoのスマホ版では、赤いハートが五つ与えられて、一問間違えるとハートが一つ減り、ハートがなくなると学習を続けられなくなるという仕組みになっていましたが（ハートは広告を見ると増える。青い宝石ジェムで買うこともできる）、数日前からハートがピンク色の電池に変わっていました。電池が満タンだと「25」となっていて、問題を解くと数字が減ることもあり変わらないこともあり、そして時々増えます。これはどういうことだろうかと思ったら、説明がDuolingoのページにありました。Duo..</description>
            <category>勉強全般</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>iPod touchの思い出、そして『ことのはアムリラート』体験版をやってみる</title>
      <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 03:18:47 +0900</pubDate>
            <description>私がiPod touchを買ったのは2011年だったと思います。ある人がiPod touchはとても便利、布団に入ってから音楽を聴いたりネットを見たりできるんだよ、と言っているのを耳にして、とてもほしくなってしまったのです。布団に入ってから寝付くまでの時間はいつも退屈で、本を読みながら寝てしまうとページが折れてしまったりするし、電気つけっぱなしで「電気代もったいなかった！」と後悔しますし、こういう心配がないiPod touchがとても魅力的に思えたのでした。思い切って買ってみ..</description>
            <category>エスペラント</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>Duolingoの英語を終わらせた</title>
      <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 03:15:44 +0900</pubDate>
            <description>Duolingoの日本語で学ぶ英語を終わらせました。私がDuolingoに登録したのは2014年の4月。最初はポルトガル語とロシア語だけやっていて、次にフランス語とドイツ語なども見てみましたが早々に挫折。英語を始めたのもその頃だったでしょうか。当時は毎日やっていませんでした。一週間くらいやらないことも多く、暇があればちょっとやってみる程度でした。2020年からは、ほぼ毎日Duolingoをやるようになりました。英語を毎日やっていたわけではありません。最近は、英語とポルトガル語..</description>
            <category>日記</category>
      <author>ごー</author>
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      <title>エスペラントとポーランド語</title>
      <pubDate>Sat, 20 Sep 2025 06:58:29 +0900</pubDate>
            <description>聞いた話なんですけど、エスペラントでは単語の後ろから二番目の母音にアクセントを置くことになっていますが、これはポーランド語も同じなのだそうです。びっくりしました。というのも、ロシア語のアクセントは難しくて、私はいつも悩まされているからです。だから、同じスラヴ系の言語であるポーランド語もそうなのかなと勝手に思っていました。ロシア語のアクセントはあっちこっちに移動したり、どっちでもいいというものもあったりして、本当に困ります（←本当は何か規則的なものがあるのかもしれないけれど、よ..</description>
            <category>エスペラント</category>
      <author>ごー</author>
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